保証はどのような内容になっていますか?

構造などの重要部分は最長10年、仕上げや設備は1〜2年を基本とした、段階的な保証内容になっています。

基礎や柱・梁など建物の安全性に関わる部分は10年保証、防水(外壁)は10年・屋根は5年など、長期保証が設定されています。
内装や建具、設備配管など日常使用で消耗する部分は1〜2年保証となっており、機能や使用に支障がないことが基準です。
なお、木材の収縮や軽微なひび割れなど、自然素材の経年変化については原則として保証対象外となります。