よくある質問

Q & Aよくある質問

よくいただくご質問をまとめました

凰(おおとり)建設によくいただく、家づくりの疑問や質問、専門用語の意味や説明などをQ&A形式でまとめました。

モデル住宅はありますか?
まずは電話またはメールでご連絡くださいませ。

リフォームや増改築は実際に現地を拝見させていただいてから御見積を提出させていただきますので、ご都合の良い日時にお伺いさせていただきます。
その後、御見積のご説明をさせていただき、金額、内容ともに納得いただいてから工事にかからせていただきます。

工事中、大工さんにお茶出しなど必要ありますか?
お気遣いはお断りさせていただいております。

建築中の大工さん、職人さんへのお茶やお菓子のお気遣いはお断りさせていただいております。現場監督を始め大工さんや職人さんが誠心誠意、一棟、一棟造らせていただきますので、どうぞ御気兼ねなく、何度でも現場に足を運んでいただきお声を掛けてくださいませ。

モデル住宅はありますか?
ございます。

ございます。ぜひご来場下さい。

打ち合わせに子供を連れて行っても大丈夫ですか?
もちろんです。

キッズコーナーもご用意しておりますので、ぜひご家族でお越しください。

土地は探してもらえますか?
不動産のプロとしてお手伝いいたします。

当社の分譲地などをご紹介いたします。ご希望の土地をお探し致しますのでご相談ください。

地鎮祭や上棟式では何をするのですか?
家を建てる工程で記憶に残る行事のひとつです。

地鎮祭は 神社やお寺に依頼して、その土地をお祓い清め、工事の安全と 家内息災を祈願するものです。上棟式にも同様の意味があり、家を建てる工程で記憶に残る行事のひとつです。最近は見かけなくなりましたが「餅まき」もこの日に行います。

建物は何日で完成するのですか?
建てはじめると、約70~90日で完成します。

しかし、事前のプランニングは別です。住み心地良い家つくりにはプランニングが重要になります。専門スタッフと一緒に、納得がいくまでプランニングを行います。

家づくりを考えていますが、何から始めればいいのでしょうか?
まずは住まいの勉強会にお越しください。

そしてお客様が住んでみたい家のイメージをお聞かせください。ヒアリングをもとに設計のスタッフがお客様のライフスタイルにあったプランをご満足いただけるまで何度でもご提案します。 土地や住宅ローンについても当社の長年の経験を生かしてサポートさせていただきますので安心しておまかせください。

間取りは限定されていますか?見本はありますか?
限定していません。

一棟一棟がオーダーメイドなので建築していただいたお客様の設計図を見本にさせてもらっています。住み心地の良い間取りとは、お住まいになるご夫婦様のお仕事や趣味、お子様の年齢や性別によっても変化します。

リフォームの依頼はどのようにしたらいいですか?
まずは電話またはメールでご連絡くださいませ。

リフォームや増改築は実際に現地を拝見させていただいてから御見積を提出させていただきますので、ご都合の良い日時にお伺いさせていただきます。
その後、御見積のご説明をさせていただき、金額、内容ともに納得いただいてから工事にかからせていただきます。

坪単価って何ですか?
坪単価とは、家を建てるときの1坪当たりの建築費のことです。

建物の本体価格を延べ床面積(坪)で割った数値のことです。1坪はおよそ3.3m²で、家を建てる時のおおよその目安として一般的に参考にされています。例えば延床面積40坪の家が2400万円だとしたら、坪単価は60万円ということになります。

自己資金はどれくらい必要ですか?
申込の際に10万円をお預かりします。

住宅ローンを組むには自己資金が1割程度は必要だと言われますが、まずはスタッフにご相談下さい。

アフターメンテナンスはありますか?
お施主さまと永くにわたってお付き合いができるようにアフターメンテナンスに誠心誠意を尽くします。

入居後・7日後・30日後・180日後・360日後をめどに定期訪問させていただきます。また、構造躯体の保証期間は10年と義務づけられていますが、その他の項目についても保証内容を定めています。

シャッターの日射遮蔽は有効でしょうか?それとも熱くなるから変わらないのでしょうか?
有効です

シャッターが火傷するくらいに熱くなるエネルギーが室内やガラスに入って来るよりははるかに省エネです。
夏には日射熱と共に、1㎡あたり300W程度の熱量が窓から入ってきます。普通の掃き出し窓からは約1000W程の熱が入ってくると思ってください。掃き出し窓が3つ程あった場合、エアコンがその熱を相殺する為だけに一つ必要になります。
シャッターを閉めますと、シャッターの裏側の温度は50℃程度になります。シャッターと窓ガラスの間の空気の温度は40℃以上になりますが、その場合にガラスから入ってくる熱量は、掃き出し窓1つあたり100W程度ですので、シャッターが無い場合の1/10ほどまで軽減できます。詳しい計算式は割愛しましたが、そういう事になります。


ただ、おっしゃるように、シャッターが熱くなった分の輻射熱が入ってくるのもまた正解ですので、シャッターよりは、熱容量が軽く熱くなりにくいもので遮蔽をする方がより効果的です。

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